【銭湯絵師盗作パクリ騒動】湯島ちょこVS町田忍の娘!勝海麻衣は未だだんまり!

      2019/04/06

銭湯絵師、勝海麻衣さんの盗作疑惑騒動。

当初は作品を盗作したとう部分が問題になっていたのですが、問題がどんどん別の方向にも発展して炎上を繰り返しています!

当初は勝海麻衣さんと盗作された側のイラストレーターの猫将軍さんだけの話だったのですが、そのほかにも盗作疑惑が浮上。

さらにはそもそもの『銭湯絵師』の経歴の部分についても今度は湯島ちょこさんがツイッターで告発。

その告発に対して、多くの登場人物が出て来てなんともしっちゃかめっちゃかなことになっています(笑)!

これは収まるどころかさらに炎上しそうな予感・・・(汗)。

 

現時点での各人物の主張をまとめてみました。

 

 

 

 

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湯島ちょこの主張

ツイッターで勝海麻衣の経歴詐称を告発

勝海麻衣さんが丸山清人氏の『初弟子』と言われていますが、そもそも、それより以前から弟子入りしていたと主張する湯島ちょこさん。

ツイッターでこれまでの経緯を主張しています。

元は自分が先に弟子入りしていたのに、後から現れた勝海麻衣さんが弟子になり、しかもその時に、勝海麻衣さんとキャラがかぶるから迷惑だと言われ、しかも弟子入りしていなかったと認めて謝罪しろとも言われたそうです。

実際、世間では勝海麻衣さんが『初弟子』ということで話が浸透していますよね。

つまり、湯島ちょこさんの存在は完全にもみ消されたことになります。

 

しかも、この『弟子入り』に関して、勝海麻衣さんの父親の存在も深くかかわっているというのです。

医師をしている勝海麻衣さんの父親は、銭湯研究家の町田忍氏と親交があった。

町田忍さんとしてもお世話になっている勝海麻衣さんの『弟子入り』の願いを聞かないわけにいかなかったというのです。

そして町田忍さんはそれを丸山清人氏に伝え、勝海麻衣さんが弟子入りし、湯島ちょこさんが排除されることになったというのです。

 

以上が、湯島ちょこさんがツイッターで告発している内容を簡単にまとめたものです。

 

 

 

 

 

 

銭湯研究科、町田忍側の主張

『父は湯島ちょこさんを弟子にしていない』町田忍氏の娘の怒りの反論

これに対して、忖度したと言われている町田忍さんの娘とされる人物が、父の疑惑を払拭するためにマスコミの取材に答えています。

 

これに対し、丸山さんの娘は4月2日、湯島さんの主張について、「ないことをいっぱい書かれている」とJ-CASTニュースの取材に答えて反論した。

「湯島さんは、父が絵を描いているところに遊びに来て一緒に写真を撮ったりしたので、父は、『そんなに絵が好きなら、弟子になったら?』と冗談で言いました。それなのに、父に弟子入りしたとSNS上で勝手に書かれて迷惑しています。湯島さんは、同じイベントで別に絵を描いたり、画廊での教室に1回来たりしたことがありますが、父は、湯島さんを弟子にしたことはなく、本人にも『教えていない』と伝えただけです

(引用 Yahoo!ニュース

 

いや~食い違っていますね!

完全に!!ここまで食い違うと真実がどうなのかはっきりするまで世間は逃がしませんよね!

ただ、なぜ町田忍さん本人が出て来ないのか。

当事者が表に出ないと『逃げている』ような印象がついてしまいますよね・・・。

いいのかしら。

 

 

 

 

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銭湯研究科、町田忍本人の主張

さて、気になるのは町田忍氏、本人の見解です。

 「勝海さんの父親とは、会ったことも話したこともありません。勝海さんについては、知り合いのデザイン事務所から丸山さんに弟子入りしたいというので紹介してほしいと言われ、丸山さんと会ってもらいました」

勝海さんの盗作疑惑については、「脇が甘かったのは確かですが、多少アレンジしており、盗作とは言えないと思います」と話した

(引用 Yahoo!ニュース

 

あ~~~~

町田忍さん!やっちまいましたね!

盗作騒動の部分について勝海麻衣さんを擁護してしまっています。

言わなければいいのに・・・。

自分と医師との関係は否定してもいいけど、盗作の部分に関しては『ノーコメント』にしておけばよかったものの・・・これでは完全に勝海麻衣さんの『味方』って感じで、真実がどうのこうのより心象悪いです。

残念ながら・・・・。

 

 

 

勝海麻衣の所属事務所の見解

さて、ここまで来ると騒動はおさまりません。

勝海麻衣さんの所属する事務所まで当然問い合わせがいっているようです(汗)。

まあ当然と言えば当然ですが・・・。

もちろん事務所の回答は『お答えできません』。

今ここで変なことをしゃべると取り返しがつかないことになりますよね・・・。

さて、今後一体どうなるのでしょうか。

 

 

 

管理人の所感

歴史は繰り返すと言いますが、なんか数年前の佐野研二郎さんの『東京五輪ロゴ問題』を思いかえしますね。

逃げれば逃げるほど、はぐらかせばはぐらかすほど国民は追及します。

このままだともっと多くの人物が巻き込まれるかも・・・?

次に矛先が向くのは勝海麻衣さんのお父様かもしれません。

 

 

 

 

 

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