小室圭氏破産寸前!?留学費用(奨学金)捻出困難で眞子さまと結婚どころではなかった!

   

週刊誌で初めて眞子様と小室圭さんのツーショットの写真を見たときのときめきは今でも忘れられません。

電車の中でお話する二人の姿。それは『皇室』とか『お姫様』とかそんなの関係なく、我々一般人のカップルと何一つ変わらない、若者の純愛を表した写真だったように思います。

それがどうしてこうなってしまったのでしょうか。

秋篠宮家長女、眞子さまの結婚問題。

本来だと2018年秋には結婚していたはずの二人。

未だに『小室家金銭問題』は解決の糸口が見えず、硬直状態が続いていますね!

やはり眞子さまが小室圭さんにゾッコンなのでしょうか。日本とニューヨークの遠距離恋愛になってもお気持ちは一向に離れない様子ですね!

さて、二人の今後が気になるところではありますが、ここでなにやら不穏なウワサを耳にしました。

小室圭さんが破産!?またお金の話かよ!とついつい突っ込んでしまいたくなりますが、今回は現在小室圭さんが行っている『留学資金』がネックになっているようです。

二人の恋のゆくえはどうなってしまうのでしょうか・・・。

早速真相を調査してみました!

 

 

 

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小室圭のニューヨーク留学概要(これまでのまとめ)

留学費用は年間1000万円!奨学金を借りて留学

現在フォーダム大学のロースクールで学んでいる小室圭さん。

『LLMコース』で法律の専門分野を学んでいるそうです。

まず、今回の留学についてですが、そもそも誰がお金を出しているのか、気になりますよね?

だって、海外留学のお金をポーンと出せるくらいなら、眞子さまとの結婚の時のお金の問題もなかったはずですしね!

調べてみると、奨学金を受けてNY留学しているそうです。

気になる留学費用ですが、

授業料が6万ドル(約600万円)、その他教材費、生活費などもかかりますので、トータルでざっと10万ドル・・・日本円で1000万近くになると推測されています。

ちなみにこれ、1年間の費用です。小室圭さんは3年間通う予定なので、単純に考えて3000万近くかかる計算になります。

小室圭さんは日本で働いていた法律事務所に現在も在籍しているので、その事務所もいくらか費用を負担しているそうですが、残りは奨学金を受けて留学してるようです。

 

 

 

 

 

小室圭は『特別扱い』?湯浅国際弁護士が語る『フィアンセの特待』とは

でも、気になりませんか?

小室圭さんは日本での弁護士資格を持っているわけでもありません。しかも以前から留学を考えていたわけでもなく、急遽留学が決定して旅立ったような印象もありますよね。

そんな人が奨学金を受けられるものなのでしょうか。

これに関しては、国際弁護士として有名な湯浅卓弁護士が以前テレビ番組でこのようにお話をされていました。

湯浅弁護士「(奨学金は)フィアンセの特待だと思いますよ。私個人の意見です。私が全責任を持ちます。アメリカはコネ社会なんです。番組を守る為に個人で責任を持ちます」

(引用 NEVER まとめ

 

あくまでも湯浅弁護士の個人的な回答・・・と言っても、実は実際にも『特別な存在だったのかな』と思わせる出来事がありました。

大学のHPに小室圭さんの記事が掲載されたのですが、その時に『フィアンセ』という肩書で掲載されました(後日宮内庁より、現時点で『納采の儀』を済ませておらず、婚約関係にないと指摘があり表記を削除されました)。

もし、もしですよ?

これが眞子さまの婚約者じゃなかったら?

ただの一般人の青年だったら・・・?

やはりこんな待遇受けられなかったでしょうね・・・(汗)。

 

 

 

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破産の可能性も?ニューヨーク留学の資金問題

これからまだ2年間留学が続く!費用は誰が出すの?

日本から逃げるようにニューヨークに旅立った小室圭さん。

現在小室圭さんが通っているコースは5月に修了となりますが、むしろここからが本番。

この後2年間別のコース(JDコース)を受けなければなりません。この2年間を受けてようやくニューヨークの司法試験を受ける資格を得られるというわけです!

さすが国際弁護士!道のりが長いですね!

そして問題になっているのが、この『残り2年間』の学費です。

実は残りの2年(JDコース)は基本的に奨学金を受けることが難しいとの噂なのです!

これはピンチ!!

この1年も当然勉強づくめでしたでしょうから、アルバイトでお金を貯めているはずもないし、そもそも実家にもそんなお金ない模様・・・。

1年で1000万円。

2年で2000万円・・・。

 

そもそもこれまでの留学のお金だって『奨学金』として借りているのであればいずれは返済しなければなりません。

本当に大丈夫なのでしょうか。

 

 

 

学費を工面できなかった場合は留学中止?

もちろん、小室圭さんには頑張って残り2年間留学を継続して、いずれは国際弁護士の資格を取得して欲しいところです。

しかし現実問題、留学費を工面できなかったらどうなるのでしょうか。

本人に資金がないとなると、通常は実家に頼るでしょう。しかし知っての通り、小室家はただでさえ金銭トラブルの話が絶えません。とてもじゃないですが余剰金があるとは思えません。

となると、次に頼るのは婚約者である眞子さまでしょうか。しかしここも問題です。なぜなら日本国民が厳しい目を向けているからです。

現在も婚約を延期しているのは『国民の理解を得られなかった』のが原因。

この状態で眞子さま側が資金を出すとなると、それって税金なんだろうかと思ってしまいますし、正直、留学する前より分が悪くなる気がします。

小室家と眞子さまの今回の問題はとにかく『お金』がすべての騒動の原因です。

八方ふさがりともとれるこの状況・・・小室圭さんはいかにして打破するのでしょうか。

 

 

 

 

管理人の所感

冒頭でもいいましたが、最初眞子さまと小室圭さんの電車の車内でのデートの写真を見たとき本当に微笑ましくて羨ましいとさえ思いました。

同級生の、友達の延長の恋愛。とても素敵じゃありませんか!

現在日本とニューヨークで遠距離になってもお気持ちが離れないのは、本当にお互いに将来を考えている相手だからなんだと思います。

それゆえに今のこの状況が残念ですし、お互いにケンカしたり裏切ったりして嫌いになったわけでもないですから、諦めきれない気持ちもわかります。

だからこそ、これからの小室圭さんの動向に注目が集まっていますね。

勉強も大事ですがその前に資金面をしっかり解決していただきたいですね。

 

 

 

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