西尾由佳理アナが消えた理由は?現在は何をしている?

      2018/05/26

みなさんこんにちわ。

のらねこです^ ^

今日は以前「好きな女子アナランキング」の常連として

名を連ねて来た、西尾由佳理アナについて調べてみました。

 

そう言えば最近、テレビで見ないですよね?

現在何をしているのでしょうか。

調べてみると、西尾由佳理さんの意外な顔が判明しました

 

 

スポンサードリンク

 

 

西尾由佳理プロフィール

西尾由佳理

(出典 セントフォース

よみ:にしおゆかり

生年月日:1977年7月25日

出身:千葉県

最終学歴:東京女子大学

職歴:元日本テレビアナウンサー

所属事務所:セントフォース

 

 

西尾由佳理をテレビで見なくなった理由!二つの仮説!

西尾由佳理の性格に難あり?日テレ時代のツケが回って来た説

西尾由佳理さんと言えば、「第7回好きな女子アナランキング」で首位を獲得するなど、

お茶の間では誰もが知る人気アナウンサーでしたよね!

24時間テレビにも毎年出演し、知名度もかなり高かったはずです。

しかし、視聴者がテレビで見るのとは違った西尾アナの「業界での顔」があったようですね。

 

 西尾が、現場スタッフから嫌われていることを皮肉にも自ら証明してしまったのが、『誰だって波瀾爆笑』(日テレ系)の一件。産休に入った関根麻里の後任を狙い、多くのフリーアナが猛売り込みを掛けてきたのだ。西尾もその中の1人だったという。
「連日、スタッフに直電を掛けたそうです。しかも、以前はゴールデン&プライム帯で1本80万円~という超破格のギャラを40万円~まで下げると言っていたとか。西尾は真剣だった」(芸能プロ関係者)

「ケンモホロロです。昔の伝手を辿り、局内の関係者に営業を掛けたんですが、完全に惨敗に終わったようです。当然でしょう。彼女が知っているディレクターやプロデューサーはもう“上がり”の状態で、現場での発言権がない。昔、西尾が見下していたAD連中が、ディレクターやプロデューサーになっているんですから、自業自得ですよ」(テレビ制作関係者)

(出典 週刊実話

 

日テレ時代から「残業したくないと言う」「付き合いが悪い」といった理由で、評判がイマイチだった。一緒に仕事をした現場の仲間にしてみれば、「今さら頭を下げられても」という思いが強いわけだ。

(出典 日刊ゲンダイ

めっちゃ感じの良い西尾さん、同業者に嫌われているというのはなんだか意外ですね・・・。

 

 

スポンサードリンク

 

 

『アゲるテレビ』の戦犯とされた説

みなさんは『アゲるテレビ』をご存じですか?

フジテレビのお昼の帯番組として放送されたのですが、

あまり知られていない・・・それもそのはず!

視聴率が1%代で推移し、わずか半年で番組が打ち切りになってしまったのです。

 

日テレ時代から西尾アナは外づらの良さには定評があったが、最近はイライラも募る一方。

スタッフからの評判はイマイチでしたね。例えば、番組スタッフと飲みに行く時も、予約した店が気に入らないと『私、ここで帰ります』と空気を読まずに帰ってしまう。外づらがいいだけに、何を考えているか、何が彼女の“地雷”なのかわからないことが多々あった」と明かす。

(引用 exiteニュース

番組の中でも不機嫌になるとその顔がそのままオンエアに乗っていたといいますから

スタッフとしても冷や冷やものだったでしょうね。

 

この一件をきっかけに西尾由佳理さんをテレビで見ることはほとんどなくなりました。

「低視聴率」というイメージが定着したのは否めません。

 

 

西尾由佳理の現在の仕事は?

西尾由佳理現在は仕事がなく主婦業に専念か

日テレアナ時代はズームインSUPERや24時間テレビなど、大きな番組でメインMCをしていた

西尾由佳理さん。

現在は大物フリーアナウンサーが所属する「セントフォース」に所属してはいるものの、

仕事はほどんどなく、

地上波で司会の仕事をしたのはフジテレビの「世界HOTジャーナル」の2015年8月が最後のようですね。

その後ナビゲーターの仕事などはされていますが、それも2017年までですし、

なにより過去にあれだけもメインMCの仕事をされた方ですから、

司会のをやりきる実力と実績があるのに、

この現状はやはり不思議ですよね。

 

管理人の所感

綺麗で、そつなく司会をこなす西尾由佳理アナ。

私もとっても大好きだったのですが、どうやらテレビで見るのとは違う顔があったみたいですね

 

現在はお子さん二人も産まれママとしても奮闘しているようです。

いずれは方向性を変えて「ママタレ」として復帰はどうでしょうか。

 

 

スポンサードリンク

 - エンタメ