【略奪不倫】荒牧陽子、ものまねも古く似ていない!復帰後の居場所はないのか

      2018/06/20

先日、テレビに荒牧陽子さんが出ていました。

以前はモノマネ番組で引っ張りだこだった彼女ですが、ここ数年はテレビで見る機会が少なかったですね。

 

調べてみると、テレビに出なかった理由は『干されていたから』だとか。

もっと調べてみると、なんともエグい略奪不倫の上に、結局その人と結婚したようですね。

つまり、略奪婚というわけです。

 

過去の真相ととともに、最近の荒牧陽子さんの復帰に関しても色んな声が上がっているようです。

 

早速迫っていきましょう。

 

 

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荒牧陽子プロフィール

(引用 荒牧陽子official website

よみ:あらまきようこ

生年月日:1981年1月14日

 

歌の才能は幼少期からずば抜けており、2歳にして音程を取って歌うことができ、

3歳の頃にはすでにレパートリーが30曲以上

地元岡山の「NHKのど自慢」でも当然チャンピオンになる。

20歳で上京。オリジナル曲には恵まれなかったが、

2011年7月19日放送の「スター☆ドラフト会議」でものまねデビューを果たす。

抜群の歌唱力と幅広いレパートリー、妖艶な容姿から一気に人気が高まった。

しかし、2012年11月、体調不良を理由に休業。

プライベートでは2016年、第一子を出産している。

 

 

荒牧陽子、休業&略奪不倫の真相!・・・これはひどい!

休業の理由は「不倫」!新婚家庭に入り込み破壊!

荒牧陽子さんの休業については、当初は「体調不良」となっていましたが

とんでもない!

なんと、不倫が原因だったんですね!

これに関しては法廷まで言って負けていますので

事実と言って間違いありません。

 

しかもその内容がえぐい・・・。

同じ女性として私が当時の奥様だったら絶対に許せません!

 

 

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荒牧陽子の不倫まとめ

2011年8月にA氏とB子さんが結婚。

その結婚式に荒牧陽子さんは知人として参加し、二人を祝福。

その時には自慢の歌声を披露して、二人の幸せの門出を応援したそうです。

ちなみに、この時、B子さんはすでに妊娠しており、まさに「授かり婚」で幸せ真っ只中だったんですね。

 

しかし、結婚からわずか4か月でA氏と荒牧陽子さんの不倫が発覚します。

 

この「4か月」とうのはB子さんがちょうど第一子を出産したタイミングと重なります。

実はB子さん、子宮摘出にまで至るかなりの難産だったそうです。

無事に出産を終えて自宅に帰宅すると、自分のものではない「つけまつげ」を発見。

夫の浮気を直感し、携帯電話を調べてみると、なんと相手は

自分の結婚式で祝福してくれていた荒牧陽子・・・。

 

ちなみにその時の内容がこれです。

「今日はありがとう。でももう少しだけ一緒にいたかったな」「火曜戻りです。さすがに奥さん帰ってきますよね。最悪、ホテルに泊まります」などといったメールが届いており、荒牧はA氏を「ダーリン」と呼んでいた。

(引用 exiteニュース

これは言い逃れできない決定的な証拠ですね!

 

 

荒牧陽子完全敗訴!しかし法廷では謝罪もなく芸能人気取り

ここまで証拠がそろっていると、言い逃れできません。

裁判の結果は荒牧陽子さんにとっても苦しい結果となりました。

 

「女性自身」(光文社)が判決の詳細を伝えており、結果はB子さんの完全勝利。荒牧がA氏と連帯して200万円、さらにA氏単独で100万円をB子さんに支払うよう命じられた。請求額とは遠く離れた数字だが、6000万円という額はB子さんの怒りをあらわす金額でしかない。不倫騒動の慰謝料の相場は100~300万円といわれ、裁判所はB子さんの言い分を認めた上で相場に沿って決着させたようだ。

「A氏とB子さんは婚姻期間が9カ月と短く、それを考えれば相場以上。裁判所がB子さんの精神的苦痛を重く見た結果でしょう。それほど、妻の出産の合間に不貞を働いた行為の代償は大きかった」(週刊誌記者)

(引用 exiteニュース

 

さて、ここで法的には決着がついたわけですが、

問題なのがその時の荒牧陽子さんの態度でした。

 

B子さんは目もあわせようとしない荒牧の様子に「いまだに芸能人気取りなんだなと思いました」とガッカリし、「とにかく、荒牧氏には謝罪の言葉を待っています」と語っていたが、最後まで謝罪することはなかった。裁判を終えたB子さんは「うやむやに済ませようとする荒牧氏は許せません。人間としておかしいと思います」とコメントし、怒りは収まらぬ様子だ。

(引用 exiteニュース

B子さんの怒りはごもっともですが、

当の本人には通じなかったようですね。

この後、結局A氏と荒牧陽子さんは再婚し、

子供も授かりました。

 

しかし荒牧陽子さん自身はというと、

泥沼裁判からのイメージの悪化で当時の所属事務所で契約更新してもらえず、

実質クビとなりました。

 

そんな荒牧陽子さん、復帰を果たすものの、以前の輝きはありません。

 

荒牧陽子、復帰するも浦島太郎状態!「ものまね界」にもはや居場所なし

ほどぼりが冷めたころにテレビ復帰した荒牧陽子さんですが、

視聴者からの評判は決して良くありません。

「不倫」というイメージもありますが、

それよりも、ネタが良くない

荒牧陽子さんが休んでいる間、モノマネ番組も少し変化したような気がします。

荒牧陽子さんの全盛期の頃はとにかく「歌唱力」が重要でした。

複数の声色を完璧に歌い上げる荒牧陽子さんは一気にモノマネ界の女王となりました。

 

しかし最近はものまね番組自体が多く、また、昔より業界全体のレベルが上がっています

視聴者も目が肥えています。

上手い人は山ほどいる中で、みな「面白くする」「旬の芸能人を取り入れる」

など、工夫をこらしています。

 

 

最近の荒牧陽子さんの出演番組を見て思ったのが、

当時と全く同じことをしている。

つまり、

おもしろくないんですね。

よくも悪くも、予想の範囲内

ずば抜けた歌唱力で、カラオケメドレーを歌う。

でも、そのレパートリーが、古い!

山口百恵、倖田來未、坂本冬美…。

メドレーは良しとして、

せめて、今の『旬』を取り入れていただきたいところです。

完全に浦島太郎状態だなと思いました。

 

ただでさえ好感度で勝負できない厳しい状況で、

荒牧陽子さんの真価が問われます。

 

管理人の所感

荒牧陽子さんが番組に出れば、翌日のネットニュースに「批判の声」が出ています。

元が才能にあふれた方だっただけに非常に残念なのですが、

今の彼女に必要なのは「反省」と「胡坐をかかずにくらいつくこと」

かな、と個人的に思いました。

 

不倫のイメージを払拭するにはまだまだ年数がかかると思いますが、

批判の声を受け入れ、初心に戻ってがんばっていただきたいですね。

 

 

 

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